《渓流斎日乗》について

《渓流斎日乗》とは

【主宰者敬白】

平成17年(2005年)3月15日から、たった一人で、取材、撮影、執筆、校正、編集作業の後、公開、運営している世界最小の双方向性メディアです。(ただし、2008年8月から2015年10月までの7年間の記事は消滅してしまいました)

情報提供・協力者は、世界各国にお住まいの読者の皆様方です!宜しくお願い致します。

主宰者は、探訪記者 髙田信之丞。諱(いみな)は信二。雅号(がごう)渓流斎。このほか、激流斎、濁流斎、場郭斎、面読斎、蛇幕斎など。字(あざな)は朋之介。

昭和年間、東京・大田区生まれの東京育ち。東京外国語大学卒(Français)。その後、メディアに従事しながら世界各地を放浪。夢想家。書誌と藝術と歴史散歩をこよなく愛する市井人。

映画、演劇、美術、音楽鑑賞、ギター演奏、神社仏閣徘徊、洋の東西問わない城巡り、森林浴、掃苔趣味あり。冗談好き。おつな寿司セミナー(解散)会員。

性(ひととなり)質素にして飾る所なし。毀誉聞こえず。

好きな言葉は、随時随所無不楽、譲る、あげる、おあがりなさい、私は嫌いな人に会ったことはない、ほか多数。

日本の47都道府県は既に30歳代で全制覇。

これまで行った海外都市は、ロンドン(3)、リバプール(2)、アムステルダム、ロッテルダム、コペンハーゲン、ミュンヘン、ベオグラード、アテネ、ブリンディシ、ローマ(3)、ニース、パリ(4)、ミラノ(3)、ベリンツォーナ、チューリヒ、ビーレフェルト、ロサンゼルス、ニューヨーク、バンコク、ホノルル、コペル、ダラス、サンアントニオ、ヒューストン、オースティン、ホノルル(2)、マウイ、ウィーン、ザルツブルク、ブリュッセル、アントワープ、ブルージュ、シドニー、オーランド、バハマ、ハバナ、カンクン、釜山(2)、上海、厦門、福州、瀋陽(奉天)、長春(新京)、哈爾濱、大連、旅順、ハノイ(2)、ハイフォン、ホーチミン(2)、ビンズオン、ジャカルタ、スラバヤ、フィレンツェ(2)、ヴェニス(2)、ナポリ、ポンペイ、カプリ島、ヴェローナ、サンジミニャーノ、マラガ、ミハス、グラナダ、コルドバ、コンスエグラ、トレド、マドリード、サラゴサ、バルセロナ…他。

未踏は、インド、南米、中東、エジプト・アフリカ、ロシア、東欧など多数。

これまで行ったお城(跡)は、江戸城址(2)、国宝犬山城(2)、名古屋城(2)、大坂城(3)、国宝松本城(3)、会津若松城(2)、金沢城(2)、名護屋城、土佐城、福岡城、杵築城、盛岡城(2)、秋田城、小田原城、忍城、高付城趾、駿府城、浜松城、墨俣一夜城、岐阜城、名古屋城、岡崎城、滝の城跡(所沢市)、滝山城〜高月城(八王子市)、青山城〜小倉城〜菅谷館跡(埼玉県比企郡)志村城址、赤塚城址、岩槻城、八王子城址、関宿城(野田市)、古河城、騎西城(加須市)、水戸城、深谷城…。

全ては語られ、全ては言い尽くされましたが、皆様からのコメントと情報、大歓迎です。

【ご注意】

≪渓流斎日乗≫は、僭越ながら、著作権がありますので、無断転載はお断りしております。(お借りした写真もありますので=Copyrightのクレジット付)

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平成29年(2017年)9月1日