地主、間違い、痔主になった話

いやあ、タイトルだけ読んで戴いて、できれば、この先はもう読まないでください。恥ずかしい話なので…。

あれ?まだ読んでいるんですか?
やっぱり止めたくなったなあ…。良心のある方はこの先、読まないで下さい。

それ以外の方は続けてください。

はい。それ以外の方たちですね。

昨日の日曜日、帯広市の緑ヶ丘公園で市長さんも参加して花見がありました。本当は土曜日に開催される予定だったのですが、帯広に5月としては実に9年ぶりに雪が降って、順延されたのです。昨日も、もちろん、寒くて桜(そう例のエゾヤマザクラです)は、それほど咲いていませんでしたが、「花よりお酒」ということで、宴会になりました。北海道名物のジンギスカンです。こちらでは、肉を大量に注文すると、いわゆるバーべキューセットが貸し出しで付いてくるんですね。それが、付くのは当たり前で、付かないと「何を考えているんだ」と地元の人は怒るそうです。

ともかく、最初はビールから始まって、日本酒、十勝ワインとピッチが上がっていきました。気が付いたら4時間半も、ジンギスカンを焼きながらずっと立ちっ放しで飲んでいました。体に良いわけありませんね。万事休す。終わった頃、お尻が痛くてしょうがないのです。腫れていました。生まれて初めての経験です。どうしたらいいか分かりません。まあ、病院に行けばいいんですけどね。翌日、つまり、今日も痛みは治まりませんが、不思議なことに、仕事とか考え事とか、何かに熱中したりしている時は、全く痛みがありません。それで確信しました。「気のせいだ!」

でも、こんなこと書いていいんですかね?頃合いを見て削除しようかと思ってます。

“地主、間違い、痔主になった話” への1件の返信

  1. 時事通信

     寒さ?かお酒か??
     
     おしりは一番神経が敏感ですからね。
     
           じじつうしんより

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