途方に暮れたとき 

途方に暮れていた時、ふと見上げた石碑に書かれていた言葉です。

人は、何かを手に入れるために何かを失う。
しかし、何かを失ったとしても、決してほかのものが手に入らないわけではない。
失ったら失った分、ほかの幸せを手にすることができる。

“途方に暮れたとき ” への1件の返信

  1. 流れは愛
    ある本からの言葉です
    「神は常によりよい物を与えようとしている。」
     私は今まで悲しみと喜びはセットだと思っていましたが、どうも違うようです。
     悲しいと捉える心があるだけで 真実は今一番必要なものを与えられているのです。 つまりは 愛で今、最高な時なのですね。
     そのことに気づくとそれまでの悲しみも喜びに転換するのです。
     大切なことは 逃げずに感じること。
     感動することです。
    それが 生きている証、自分を味わっている証、 自分だけの体験です。
     結局 やっぱり愛しか存在しないようです。

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