品性を完成する

フィレンツェ

西行(1118-1190)が、23歳で出家したときに詠んだ歌

「惜しむとて 惜しまれぬべき 此世かな 身を捨ててこそ 身をも助けめ」

『山家集』を読みたくなりました。

フィレンツェ

内村鑑三(1861-1930)

「人もし全世界を得るとも その霊魂を失わば 何の益あらんや。人生の目的は金銭を得るに非ず。品性を感性するにあり」

“品性を完成する” への1件の返信

  1. Unknown
    武士の一分 で 戦いをいどむに当たり

      木村拓也や いていたことばは なんでしたでしょうか?

      「共に死して。。。。なんとかかんと」

     この 言葉が 気になります。

     今の 自分に必要だと思いました。

     そういう 覚悟ということです。

     

      そう決めようと思いました。 !!!!!!!

     それが 私の生きる道です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください