廊下減少

 キタキツネ

 

タイトルは、わざと間違えて「変換ミス」しております。

最近、テレビは、ニュース以外ほとんど見ないので、いわゆるタレントさんや俳優の名前がさっぱり分からなくなりました。

それに輪をかけたように、難しい漢字の名前の若いタレントが増えたようです。彼ら彼女たちは気取って、そんな名前をつけているわけではなく、「本名」だというから納得するやら、驚くやら。

いやあ、自分の本名で、人前というか、テレビカメラの前で、踊ったり、笑ったり、泣いたり、演技で、ということは、ウソっ子でするなんて、冷静に考えて見ると、全く仰天してしまいますよね。何でそんなことができるんだろうか、という素朴な疑問の答えは、人々がそれを求めているからということになるのでしょうが…。

 

先日、新聞で、珍しい名前のアイドルやタレントが取り上げられておりました。

 

1、相武紗季

2、蓮佛美沙子

3、柳楽優弥

4、本仮屋ユイカ

5、貫地谷しほり

6、妻夫木聡

7、釈由美子

どうです?読めますか?

自慢じゃないですが、私は一人だけ読めましたが、あとは読めませんでした。今村君は読めますか?

答えはコメントで。

“廊下減少” への4件の返信

  1. 有難う御座いました! 
    皆さん、コメント有難うございます。
    番外編で、コメントに書きます。
    今日は、どういうわけか、東京都心で、何度も人とぶつかりました。明らかに、向こうの作為か、偶然のバッティングなのに、ある男から殺意の目で睨まれてしまいました。
    相手は30代の若い男です。喧嘩になって、暴力沙汰になれば、必ず、私の名前が新聞に載るので、こちらは、悪くないのに、礼儀として謝って、身を引きました。非常に不愉快でした。
    相手は、非常にたたずまいが悪い男で、ナイフを隠し持っているような男でした。
    その後、ぶつかった他の人は、中年の男、若い男、50代のおばさんと様々でしたが、明らかに向こうが悪いので、向こうは逃げていきました。

    その点、アメリカ人は、世界一気持ちのいい人いたちです。ほんのすれ違って、ぶつかってもいないのに、必ず、向こうから積極的に「エクスキューズミー」と言って、会釈してくれます。
    日本人というか、東京人かおのぼりさんの田舎者は、そういう意味で最低の民族だと断言します。

  2. 珍しい名前/バレーボール選手
    ①読みにくい名前

    白田敬子/ユキコ/元kurobeアクアフェアリーズ
    眞恵子/サナ・アヤコ/デンソーエアリービーズ
    仁木希/シズカ/久光製薬スプリングス

    ②「めったにない名前」

    松崎さ代子/サヨコ/necレッドロケッツ
    鬼由佳り/ユカリ/元トヨタ車体
    冨田寧寧/トミタ・ネネ/東レアローズ

  3. 答え
    1、相武紗季(あいぶ・さき)2、蓮佛美沙子(れんぶつ・みさこ)3、柳楽優弥(やぎら・ゆうや)4、本仮屋ユイカ(もとかりや・ゆいか)5、貫地谷しほり(かんじや・しほり)6、妻夫木聡(つまぶき・さとし)7、釈由美子(しゃく・ゆみこ)

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