「ラスト、コーション」の映画評

名匠アン・リー監督の映画「ラスト、コーション」の私の映画評がネットにアップされましたので、もしご興味がある方は覗いてみてください。

この映画については、以前にも少し触れましたが、これは正式(?)なものです。

ちょっと、厳しく書きすぎたので、二水君から「襲撃があるかもしれないぞ」と脅迫(笑)されたのですが、その時は「逃げの(桂)小五郎」で地球の果てまで逃げましょう(笑)。

例によって、記事はスクロールして下の方にあります。

http://www.recordchina.co.jp/group/g15893.html

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください