途方に暮れたとき 

途方に暮れていた時、ふと見上げた石碑に書かれていた言葉です。

人は、何かを手に入れるために何かを失う。
しかし、何かを失ったとしても、決してほかのものが手に入らないわけではない。
失ったら失った分、ほかの幸せを手にすることができる。